ある日の朝、フェースブックの友達がこう言った―
「君の短編小説、文学賞の最終候補として選ばれた。おめでとう!」
読んだら、本当にびっくりした。その短編小説は「Jangan Bunuh Semut Api」です。日本語で翻訳したら、「ヒアリを殺さないで」です。選ばれたなんて、信じられないんです。なぜかというと、真剣に書き始めたのはただ一年前です。
ファイナルのステージで勝たなかったけれども、ここまでいけることは僕にとって喜びなんです。いつも暖かく応援した人に、どうも有難う!アッラーに感謝してます!

muz san, erai ne :)
ReplyDeleteハス先生、いえいえ、まだまだです^^
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